CASE 4 失敗例 | 株式会社 アーガス 

株式会社 アーガス 

CASE 4 失敗例

紹介会社選び

B社は、当時15店舗の薬局を経営していましたが、ある店舗の薬剤師確保に悩まされていました。そんな矢先、その店舗の管理薬剤師さんが、突然辞めたいといいました。慢性的な薬剤師不足もあり、“もうこの店を譲渡するしかない”まず、ネットで検索し有名なA社(薬局の譲渡を専門にする仲介会社)に相談に行きました。その後、話がなかなかまとまらず、弊社に相談。さっそく、B社の希望に合う買い手を紹介。譲渡金額、日取りまでまとまりました。そんな折、病院の院長から電話がありました。“おたく、薬局を譲渡しようとしているみたいだけど、うちの処方箋は近隣の薬局に受けてもらうよ”…そう言い渡されました。結局、譲渡のお話もご破算、閉鎖することとなったのです。後でわかったことですが、最初に相談していた仲介会社から情報が洩れていたらしいのです。(恐らく悪意はないのですが、調剤薬局の繊細さを理解できていなかったのでは)紹介会社選びは非常に大事であることはいうまでもありません…

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